| (1) デジカメから写真をパソコンへもってきたり、その写真をいろいろ編集加工してみたい。
さらにビデオで撮った映像も編集してみたい・・・・
まず、パソコンですが、写真やビデオ編集するためには、ある程度の容量(ハードディスク)の多いパソコンがいいでしょうね。特にビデオ・動画ファイルとなると非常に容量を使うので、注意が必要です。
ハードディスクは、単位をGB(ギガバイト)といいます。250GBHDD
500GB HDD というふうに記載されています。デスクトップタイプの方がHDDの容量は大きく設置されていますので、初めての方で画像・ビデオの編集をされる方はデスクトップタイプの方が向いてるといえます。
★でも携帯性に優れたノートブックタイプの方が困ったときに聞きにいけるし・・・。
そうですね。モバイルは捨てがたいです。ノートブックタイプでもHDDが大きいものを選ぶか、富士通さんのような、カスタムメイドタイプ(HDDの容量を増やしたり、減らしたりできる)で、HDDの容量を増やした状態で購入されるのもいいかもしれませんね。
下記は、初めての方向けで、価格を13万円以内に抑えて、HDDの容量やCPUなどを考えて選んでみました。中央ののマウスコンピューターは、Officeインストール済を購入しても13万円代とお安くなっています。
一番右にあるのは「レノボ・ジャパン」のパソコンです。「IBM」といった方がご存知の方も多いかもしれませんね。意外や意外!ThinkCentre のシリーズはお安く、カスタムできる仕様なので、非常に選びやすくなっています。
次に今お持ちのパソコンでHDDの容量を増やすには?を考えてみましょう。デスクトップ向けの外付けハードディスクが初めての方には、お手軽です。250MBで1万〜からあります。増設のハードディスクは250GB・320GB・500GB・1TB(テラバイト)と容量は様々です。その他にもパソコン内部に設置する「内蔵型のハードディスク」があります。外付けに比べて、お値段も安いし、外にあるのとは違うので、やはり転送速度では、内蔵型が早いといわれています。
とはいえ、パソコンの中を開いて、今あるハードディスクをはずして、新しいのに取り替えるのは初めての方にはちょっと大変かもしれませんね。また、ノートパソコン用に、持ち運び便利なモバイルハードディスクというのもあります。
| 写真 |
商品名 |
内容 |
お値段 |
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HDH-U250SR2 |
USB 2.0/1.1対応 耐衝撃機能搭載 外付型ハードディスク 250GB |
\15,800- |
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HDH-U320SR2 |
USB 2.0/1.1対応 耐衝撃機能搭載 外付型ハードディスク 320GB |
\17,800- |
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HDH-U500SR2 |
USB 2.0/1.1対応 耐衝撃機能搭載 外付型ハードディスク 500GB |
\24,800- |
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HDH-U1.0SR2 |
USB 2.0/1.1対応 耐衝撃機能搭載 外付型ハードディスク 1TB |
\57,800- |
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HDI-320H7 |
Ultra ATA対応 7200rpm 3.5インチ内蔵型ハードディスク 320GB |
\18,800- |
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HDI-SA500H7 |
Serial ATA II対応 7200rpm 3.5インチ内蔵型ハードディスク 500GB |
\29,800- |
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HDMX-SU60 |
USB 2.0/1.1対応 1.8インチバスパワー駆動スマートモバイルハードディスク 60GB |
\29,800- |
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HDMX-SU40 |
USB 2.0/1.1対応 1.8インチバスパワー駆動スマートモバイルハードディスク |
\22,800- |
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HDMX-SU20F |
USB 2.0/1.1対応 1.8インチバスパワー駆動スマートモバイルハードディスク |
\16,800- |
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